富士乃「馨-Kei-」
- 商品説明
- 淹れ方・楽しみ方
- 風味・仕様
本山の歴史が創り上げた、芳醇な香りと濃厚な旨みがもたらす贅沢な余韻が特徴
馨 - Kei - は、歴史ある茶の名産地「静岡県本山産」の厳選された茶葉(シングルオリジン)を100%使用した、芳醇な香りを持つ最高級抹茶です。
馨は抹茶特有の海苔やナッツ、花のような芳醇な香りと濃厚な旨味の広がりから名付けています。
日本の高級抹茶としての深い味わいと上品な余韻を、濃茶または薄茶で味わうことができる贅沢な一品です。
※約10杯〜15杯分の抹茶をお愉しみいただけます。
おすすめの愉しみ方
・温かい薄茶・濃茶で香りを楽しむ
・濃茶を低温(60℃)かアイスで旨味を味わう
・贅沢に濃いめの無糖ラテで楽しむ
【おすすめの飲み方】
・温かい薄茶・濃茶で香りを楽しむ
・濃茶を低温(60℃)かアイスで旨味を味わう
・贅沢に濃いめの無糖ラテで楽しむ
【淹れ方・点て方】
〈濃茶〉
・粉量:3g
・お湯:60〜70℃ / 30ml
手順:
①抹茶3gを茶こしで茶碗にこします。
②60〜70℃のお湯を30ml入れ、茶碗を傾けながら、茶筅で素早く上下に混ぜます。
② ダマがなくなれば完成です。
※淹れるお湯の温度が高く(70℃以上)なれば香りが際立ちますが、苦味が出やすくなります。
逆に温度が低く(60℃以下)なると香りは弱くなりますが、旨味や甘味が際立ちます。
※アイスで濃茶を楽しむ際は60℃以下で点てて、氷を入れましょう。
〈薄茶〉
・粉量:2g
・お湯:70〜80℃ / 60ml
手順:
① 抹茶2gを茶こしで茶碗にこします。
②70〜80℃のお湯を60ml入れ、茶筅で素早く上下に混ぜます。
② ダマがなくり、しっかり泡ができれば完成です。
※氷を入れればアイスでも愉しめます。
〈濃いめラテ〉
・粉量:3g
・お湯:70〜80℃ / 30ml
・牛乳:50〜100ml
手順:
① 抹茶3gを茶こしでこして茶碗に入れます。
②70〜80℃のお湯を30ml入れ、少し器を傾けながら、茶筅でダマが無くなるまで素早く上下に混ぜます。
※甘くしたい場合は、ここでハチミツや砂糖を入れれば綺麗に溶けます。
③ 小さめのグラスに50〜100mlの牛乳(ホット/アイス)を注ぎ、抹茶を流し入れれば完成です。
【味わいの特徴】
甘味 ⚫︎⚫︎⚫︎⚪︎⚪︎
旨味 ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚪︎
苦味 ⚫︎⚫︎⚪︎⚪︎⚪︎
渋味 ⚫︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
香り ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎
【産地】
静岡県 本山産(シングルオリジン)
【内容量】
30g
【賞味期限と保管方法】
未開封の場合製造より1年間。
冷暗所で保存し、開封後は風味と色合いが徐々に変化していきますので、1ヶ月以内を目安にお召し上がりください。